2011年10月より東京から宮崎県へと移住。新燃岳の麓にある高原町で、狩猟の獲物をなめしながら細々と毛鉤を巻いて生活しています。田舎生活満喫!


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今年最後のネタは・・・・・イクラでっ!

 今年も残り僅かとなりましたが、本当にあっという間に1年が過ぎて行きますねぇ。本年も多くのお客様にフライのご注文を頂き、大変充実した一年になりました。この場をお借りして心よりお礼申し上げます。少しでも皆様の釣りのお手伝いが出来ていれば幸いです。

 さてさて今年最後のネタとでもいきましょうか!お正月といえばおせちですね。子供の頃はおせちというのが苦手でして、どうしてもイクラばっかり食べていた思い出しか浮かびません(ノ´∀`*) 

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 イクラは餌釣りでも定番のエサなのはご周知の通り。フックにさしてせっせと準備を・・・・ではございません。こちらリアルなイクラことイクラのフライパターン?でございます。通称グルーエッグ。スレッド使ってないのでフライぢゃないのかな?まぁそんなことはどうでもよかです。造ってると楽しいですよこれ。
 

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by fly-tyer | 2010-12-29 13:21 | 釣り:フライタイイング

フライの名前にまつわるエピソード

 1900年代、英国のエドワード8世が国王を継承する際、一人の女性に深い想いをよせていました。その女性は離婚暦のあるミセスシンプソンという方。当時の英国の法律では、離婚した女性は妃になることはできませんでした。そこでエドワード8世は世紀の大決断を下します。なんと国王の地位を捨て、ミススシンプソンと一緒に人生を共にするという道を選んだのです。そんなエドワード8世が夢中になった女性ミセスシンプソンの名を冠したフライパターンがあります。

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 リングネックフェザントのランプフェザーをサイドウィングに使ったニュージーランド生まれのストリーマー。その名もミセスシンプソン。淡水産のハゼの仲間をイミテートしたストリーマーで、タウポ湖でレインボウトラウトやブラウントラウトに効果的なフライとして使われています。

 何故にミセスシンプソンの名を冠したのか?トロフィークラスのレインボウトラウトが命を省みず、このフライに夢中になってくる。そんな考案者の願いからエドワード8世の話にあやかり、ミセスシンプソンの名を冠したといわれています。ニュージーランドにはこの他にも、女性の名前を冠したフライパターンが数多く存在します。お国柄でしょうかね?

 日本のようにXXXカディスとかXXXアントとか、自分の名前を冠したセンスの欠片も感じないネーミングとは大違い。未だに自己主張の強い「オレが考えたんだ!」的なネーミングが多いのは情けないものやら。売名行為の意図すら漂うネーミングセンスには脱帽ですね・・・。
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by fly-tyer | 2010-12-26 01:08 | 釣り:フライパターン

シリコーンスメルト

 先日、ご紹介しましたシリコーンスメルトですが、予想以上に反響がありましたのでブログにて詳細をご案内いたします。

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by fly-tyer | 2010-12-24 10:25 | 釣り:フライパターン

ゴールデンフェザント その1

 タイイングデスクの片隅にひっそりと眠っているコンプリートマテリアル。いつ買ったのかさえ覚えていないような、使い道が思い当たらないコンプリートスキンをお持ちの方も多いんじゃないかな?熟成されたコンプリートスキンは時として、冷蔵庫の中で忘れ去られこの世のものとは思えない物体に進化を遂げた食品よりもタチが悪い。しっかりと密閉しておかないと風の谷のナウシカに登場する“虫”のミニチュア版みたいなやつらが沸いてしまことがあるんですな。タダでさえフライタイイングに興味の無い人にとって、コンプリートマテリアルは気持ちのいいものではない。どこからともなくやってきた侵略者たちが奥さんに見つかってしまったら・・・。マテリアルが勿体無いと真っ先に思った人は重症かと。
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by fly-tyer | 2010-12-24 00:57 | 釣り:タイイングマテリアル

濡れ濡れなアレ・・・・

 べつに酔ってませんよ!まぁタイトルに深い意味はございません(´▽`*)アハハ

 さてさて今日は先日ご紹介いたしましたリトリーブパターンの補足。オーバーボリュームに見えるふとっちょパターンも水の中ではどんな感じになるのでしょう。
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by fly-tyer | 2010-12-23 10:43 | 雑記:しがない思考回路

完成まで2日もかかるフライパターン?

 相方の職場にフライの雑誌の愛読者がいるので、記事のサブタイトルがバレるんじゃないかとおびえる一日です。昨日のヘンフェザントクイルの仕分けが終わったのが朝4時頃、思った以上にいいクイルが揃っていました。すでに数件のお問い合わせがありますが、#8以上が巻ける物は限られております。大きめのウェットパターンご希望の方はお取り置きいたしますので、お早めにメールにてお問い合わせください。

 さてさて今日のお話は、完成までに2日もかかるフライパターンのご紹介。NZでアルバイトをしていた時に教わったご当地ストリーマーのお話でございます。マテリアルはストリーマー用フックか大きめのニンフフック、もちろんスレッド、オバールティンセル。そしてシリコーン、サランラップ?です。で、どんなフライパターンかといいますと・・・・。

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by fly-tyer | 2010-12-21 18:47 | 釣り:フライタイイング

しがない思考回路 その1

a0176707_371731.jpg フライの雑誌No.91が発売になりました。前号はワケあって休載いたしましたが、今号よりしぶとく再登場させていただきました。思い起こせば初寄稿ってのがNo.63でした。随分と長いことお世話になってるんですね。単行本も2冊も関わり、この数年間はフライの雑誌に育まれたといっても過言ではないです。何度、締め切りを守らなかったことか・・・・。反省してます。しかし今号の記事、本当にあのサブタイトルが採用されるとは・・・・。相方にバレないかビクビクものです。さてさて、たまにはしがない思考回路が生み出すしがない思いでもひとつ。

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by fly-tyer | 2010-12-21 01:13 | 雑記:しがない思考回路

ベーシックタイイング:ウェイトの巻き方

 起床してメールチェックしたら同じような内容のメールが7通もございましたので、こんなブログを見てくださっている方達のためにも連日投稿とあいなりました。ズバリ先日のゾンカーパターンのボディについてです。ウェイトを入れつつもキレイなボディを作るにはどうすればいいか。ウェイトの巻き方も手間を省かずに行えばキレイなボディ作りにつながります。何事においても基本だからこそ手抜きは禁物ですね。

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 ウェイトは下巻きをする前にフックに取り付けます。ウェイトの取り付け位置によってフックの向きや遊泳姿勢が変化しますが、ブログで紹介するとなると膨大な量になりますのでそのへんは専門書をご参照。さてウェイトの位置ですがフックアイから少し離れた場所に先頭が来るように取り付けます。ウェイト固定の巻きしろとヘッドの部分を計算に入れているので余白を残しておきます。

 ウェイトを巻き終えたら余りをカットし、切り口は爪で潰しておきます。こうすることでスレッドが引っかかって巻いたウェイトがほつれる心配がなくなります。

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 それでは下巻きをはじめましょう。ヘッド部を残しウェイトを固定する巻きしろ部分から下巻きをします。このときにスレッドのあまりはカットせずに残します。すこし長めに余分を取っておきます。仮止めということでウェイトがアイ側にずれてこない程度にスレッドを巻いておきます。1往復程度でかまいません。

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 次にウェイトがズレてしまわないように後方をしっかりと押さえ、スレッドを後方へと移動させます。この時に残しておいたスレッドの余りも一緒にウェイトの上に巻いていきます。こうすることでウェイトの隙間にスレッドが入り込むのを防げます。まだ仮止めですのでギッシリ巻く必要はありません。

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 スレッドを後方に移動させたら、ウェイトの後方にスレッドを巻いて固定します。これでウェイトは前後に移動しなくなりましたね。この状態でボディにティンセルを巻くとデコボコになってしまいます。そこでスレッドでボディの下地を作っていくと同時に、ウェイトをしっかりとスレッドで覆って固定します。

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 ウェイトに向かってボディが太くなるように意識しながらスレッドを巻いていきます。フライラインのカタログなどで表示されるテーパーのイラストがありますよね?あの感じをイメージしてください。後方はゆるやかに細くなるように、前方は巻きしろ部分だけを使って仕上げます。ヘッドを大きくしたくない場合は、この時点でもヘッド部をまかないようにします。

 これでキレイな下地が出来上がりましたね。あとは好みの素材を取り付けてボディを作っていきましょう。無論ここまでしなくてもいいんですが、細部にまでこだわりたいってのは性分ですかね?見えないところにこそ手間隙を。職業病かもしれません。
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by fly-tyer | 2010-12-18 12:53 | 釣り:フライタイイング

スリムな女性・・・じゃなくてゾンカー!!!

 ワケあって連投更新ですっ(^∀^ヾ このところおかげ様で注文が絶えることなく入り、夜中までバイスとイチャイチャする日が続いています。よく好きなことを仕事にすると趣味でなくなるとかって言いますけどどうなんですかねぇ。NZ留学中にアルバイトでフライを巻いていたのを含めると、もうかれこれ15年近く毛鉤職人を続けています。ですが・・・・・ちっとも飽きません!嫌にもなりません。大変だっ!って精神力との戦いになることはありますが、それでもタイイングって楽しいものです。

まぁみなさんが全員タイイングに没頭してしまうと自分は飯食っていけなくなってしまいますけどね。ちなみによく聞かれますが「本業って何やってるの?」という質問。Σ(゚Д゚; いやいや奥さん、毛鉤職人ですってば・・・。正しくは西洋毛鉤職人?プロタイヤーとかそんなしゃれたもんぢゃございません。まぁそのへんはおいときまして。

 さてさて今日はラビットファーの加工のお話でも。海ではすこしオーバーボリュームなゾンカーが好みなんですが、トラウト相手となると逆にほっそりとしたゾンカーが好んで使っています。細いときで1mm以下のゾンカーテープを使うことも。スキンが水を吸って膨張しちゃうのが気になるので、できるだけスキンの面積は小さくするようにしています。基本的にトラウト相手だと1~1.5mm程度のテープを使っています。そんな細いゾンカーテープは売ってないので自分で加工しています。

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 ちなみに細いテープを取るならばラビットスキンの中央部分ではなく、端材となる周囲の部分がオススメ。ファーの密集度が高く柔らかい毛が生えているので、幅の短いテープを作ってもしっかりとファーが残ってくれます。スキンの厚みにはムラがありますが、そこは後で紹介する方法で問題なしです。

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 ファーからテープを切り出すには、カッターで切り込みを入れてちぎります。ここポイント!!完全にスキンを切ってしまうとファーごと切ってしまい、デープがスカスカになってしまったりファーがまったく付いていないスキンだけのテープになってしまうので注意。スキンが切れそうなギリギリの力加減で切れ込みを入れてやるんです。そうしたら手でテープにする部分をビリビリとスキンからちぎっていきましょう。

 さらにオススメポイント!定規ではスキンを押さえる面積が少ないので作業中にズレやすいです。そこで幅の広い下敷きやサイン色紙のような堅い紙などを使うと、作業中にしっかりとスキンを押さえることができるので動きにくいですよ。

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 切り出したゾンカーテープはこんな感じ。ちょっと分かりづらいですがおよそ1mm幅にカットしたものです。思った以上にファーが残っていますよね。これくらいのファーが残っていれば現場でも調節しながら使えるので都合がいいです。

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 さらに仕込みは続きます!ってこの作業をするタイヤーさんってごく僅かだと思われます。雑誌なんかで見かけますがスキンそのまま使ったゾンカーパターンを見る度に・・・・・「ありえん( ゚Д゚)・・・・」です。陸上でのシルエットに酔いしれ、水中のシルエットなぞ気にもせず。机上の理論なんちゃら~ってやつですね。思いつきで作ってつかってねーべ?ですよ。スキンが水を吸って膨張しボディとの間には隙間ができ・・・・あとは分かりますよね。水中ではとんでもないシルエットになりますよ。それを避けるにはスキンを極力薄くし、しっかりとテンションをかけてウィングを取り付けます。

 このスキンを剥ぐ方法は康友丸の中島船長に教わった方法で、海フライ関連の某書でも紹介した方法でございます。海フライに興味がないので・・・・という方のためにもおさらいです。バイスに切り出したテープの先端を挟んで固定します。テープに適度なテンションをかけ、カミソリなどで皮を薄く削いでいきましょう。たったこれだけの作業ですが、ゾンカーの機能性を大きく左右する大事なことです。クロスカットゾンカーを使ってボディを巻くときもこの作業をすることでフライも軽く仕上げられますし、なによりボディを細く仕上げられます。

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 上の要領でスキンを薄く仕上げたテープを使ってタイイングしたゾンカーです。どうです?ウィングとボディの隙間はありませんし、シルエットも美しいでしょう?あとはガードヘア(テカテカした毛)をむしりとってしまえば柔らかいファーだけが残り、水中での動きが「大変よくできました!」状態になりますよ。

おまけ

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 自己責任でお願いします。本来とは違う使い方ですのであしからず。スキンカット用に使うカミソリは柄から外すと大変使いやすいです。ペンチなどで端から押し出すと簡単に取れます。くれぐれもケガの無いように!
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by fly-tyer | 2010-12-18 02:38 | 釣り:フライタイイング

フライは料理だ!

 先日、鹿留で入れ食いモードに突入した時に使っていたフライってどんなの?といったメールが結構寄せられましたので、悩みましたが恥ずかしながらもお披露目することにいたしました。まぁなんてことないマラブーを使ったありきたりな外見なんですけれどねぇ。な~んだなんてコロンブスの卵的な感じ。そう思われた方、見たままの通りにタイイングして使ってみてください。そこそこ釣れると思いまする。さてさて肝心の写真はといいますと・・・

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 ね?ありそうなパターンではございませんか。とは言いつつも、結構、色々なマテリアルを使ってこの形に落ち着いたんです。そりゃもう色々と試行錯誤したワケですよ。なのでマテリアルは内緒!といってもマラブー使っているのバレバレですよね。あとはハックルにパートリッジを2巻きほど。

 問題はフロント付近のグレー調の素材ですね。マラブーよりも断然に柔らかい素材です。毛足の長さとマテリアルの入手のしやすさも選んだ理由です。なにより絶妙な色合い!このグレー調のカラーがすこぶる反応がよいのです。水中での遊泳姿勢は小魚っぽいシルエットなんですな。

 ちなみに水にぬらした写真なぞという無意味なものはございません。未だに納得できないのですが、水中じゃぁあんなにペッタリとした形になるわけないのに。マラブーとか柔らかい素材ならなおさら。リトリーブしたってあんなにほっそりしませんがな。

 それとフライも料理と同じだと思っております。同じ材料でも人によって味付けが違うのと一緒で、タイイングする人が違えばフライも個性的になります。もちろんかくし味なる遊び心をわすれちゃぁいけませんぜ。このフライにもかくし味がしっかりと加えられています。

 かくし味にはシマケンエッセンスをちょいと追加してと・・・・とだけ申し上げておきましょう。ピン!ときたかたも結構いらっしゃるんじゃないかな?そんな方達のためにもうひとつオマケ。シマケンエッセンスは小魚の内蔵を演出してくれますよ。コレがあるとないとじゃ大違いです。

 貴殿が思いついたレシピが正解なら、水中では本当に小魚っぽいシルエットになるはずです。おなかいっぱいに藻類を食べた小魚のように・・・とまぁしゃべりすぎちゃいましたね。そこそこどころか、一人独壇場になることがよくありますよ。リトリーブ速度とか色々ありますが。

 まぁハックル巻きすぎだとかボリュームありすぎだとかあるかもしれませんが、人と違うことやらんと新しい楽しみは見つかりませんよ。管理釣り場のマスって頭いいやつ結構おりますから。
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by fly-tyer | 2010-12-15 03:18 | 釣り:フライパターン